シンガポールで営業開始=宅配便のアジア展開強化−ヤマト
とあるサイトで見付けた記事なんですが、興味深かったのでご紹介させていただきます。
1月8日(金) 19時40分 - 海外総合(時事通信)より引用
【シンガポール時事】ヤマトホールディングスは8日、日本と同じ「宅急便(TA・Q・BIN)」の名称を冠し、シンガポールで宅配便事業を開始した。海外展開は台湾に次ぎ2カ所目。18日からは中国・上海で営業を始め、その後は北京や香港、東南アジア諸国への進出も目指す。国内外の展開地域を結ぶ「国際宅急便」も提供する。 シンガポールでは配達時間指定、不在時の再配達、冷蔵・冷凍輸送の「クール便」、配送品の代金決済など、日本と同じサービスを用意。東京23区よりやや広い同国内に営業所5カ所を設け、配送担当者32人、車両26台の態勢でスタートした。初期投資額は13億円。企業間の配送を中心に扱いつつ、個人市場開拓を進め、初年度40万個、10年後に年800万個を取り扱う計画だ。 記...
最近こういった興味深いニュースを見つけることが多くなりました。またご紹介したいと思います。
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1月8日(金) 19時40分 - 海外総合(時事通信)より引用
【シンガポール時事】ヤマトホールディングスは8日、日本と同じ「宅急便(TA・Q・BIN)」の名称を冠し、シンガポールで宅配便事業を開始した。海外展開は台湾に次ぎ2カ所目。18日からは中国・上海で営業を始め、その後は北京や香港、東南アジア諸国への進出も目指す。国内外の展開地域を結ぶ「国際宅急便」も提供する。 シンガポールでは配達時間指定、不在時の再配達、冷蔵・冷凍輸送の「クール便」、配送品の代金決済など、日本と同じサービスを用意。東京23区よりやや広い同国内に営業所5カ所を設け、配送担当者32人、車両26台の態勢でスタートした。初期投資額は13億円。企業間の配送を中心に扱いつつ、個人市場開拓を進め、初年度40万個、10年後に年800万個を取り扱う計画だ。 記...
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